テレクラの楽しみ方について

楽しみ方テレクラは出会い系サイトの出現によって時代遅れになり、衰退してしまった。
そんなふうに思っている人もいるでしょう。
なぜなら以前はテレクラの店舗を見かけたり、テレクラのお店の電話番号がかかれたテッシュ配りを見かけましたが最近は目にしません。
そのためもうテレクラの存在はないと思っている人も多いのです。

しかしテレクラは無店舗型に姿を変えて、ちゃんと存在しています。
無店舗型とは言葉どおり店舗が存在しないテレクラの事です。
コールセンターをイメージしてもらうと分かりやすいと思います。
電話の前にスタッフがいて、そして受けた電話をテレクラを利用している男性に転送してくれるというシステムです。
そのため自宅で待機していると女の子からの電話がかかってくるというわけです。

これって非常に効率的な時間の使い方ですよね。
自宅で好きな事が出来て、電話がかかってくるため、出会い系サイトよりも出会いに結びつきやすいというわけです。
利用方法は、テレクラのサイトに登録するだけです。難しい手続きは一切必要ありません。

後は電話がかかってきた女の子と会話を楽しんだり、テレフォンセックスをしたり、または親しくなって会う約束を取り付けたり。
電話でどのような関係に発展していく事が出来るのかは、本人次第と言えるでしょう

出会い系サイトではメールの返信がこないというところでまず躓いてしまいます。
特にメールを書くのが苦手という人は、出会い系サイトは圧倒的に不利です。
それなら出会い系サイトではなく、テレクラサイトを利用する事も検討してみてはどうでしょうか?

テレクラの年齢制限

年齢制限例えば電話でおしゃべりをするだけなら、特に相手の年齢は問わない。
そう思うかもしれません。
しかしてれくらの利用はやはり18歳以上の相手でなければヤバいと言えるでしょう。
よく悪戯目的で中学生や高校生がテレクラを利用します。

女性は無料ですから、遊びで利用しても懐が痛む心配はありません。
そして年齢を誤魔化して電話して、待ち合わせをするのです。
待ち合わせ場所に男性が来るのを待って、それを見て笑うというのですから悪質ですよね。
しかも制服で訪れたりします。
そうなると圧倒的に男性の立場が悪くなるわけです。
もし騙されたと訴えたところで、18歳未満の少女と下心目的で待ち合わせをしたという事実があります。
悪戯ですめばいいのですが、例えばそのまま少女が援助交際を持ちかけてきたらどうでしょうか?

合意だったとはいえ、そして相手に報酬金額を支払ったとはいえ、それは立派な犯罪行為です。
警察に捕まって逮捕されたら、罪を償う必要があります。
テレクラを利用して警察のお世話になるなんて考えていないかもしれません。

ですが、年齢詐称なんて簡単に出来ます。
そして騙されてしまって被害者のはずの男性は加害者となってしまうのが児童ポルノ法違反の怖いところです。
そのため声が幼いと感じたり、また待ち合わせの場所にきた子が若すぎると思った場合は手出し厳禁です。
せいぜいお茶を奢って会話を楽しむだけにとどめて、絶対に手を出さないようにして下さい。
軽い気持ちで手をだした結果、人生を棒に振る結果になるなんてイヤですよね。
テレクラでは、女性の身分を確認する事がないので、いくらでも年齢詐称が可能なので気を付けましょう。